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代表弁護士のブログ

2011年7月13日 水曜日

会社相手の裁判

①法人登記簿謄本―3カ月以内のもの。






②当事者目録には本店住所と代表者名、代表者であること、役員であることを正確に書く。







③相手が多いときは、相手の数だけ副本が必要。







④郵便切手も、相手が増えればそれだけ増える。







⑤委任状には代表印が必要。






⑥なお、請求額に応じて、裁判手数料も万単位で変わってくるので、やみくもに請求すればいいというものではない。





投稿者 竹村総合法律事務所